ギター

牧達弥の使用ギターやエフェクターは何?アンプのセッティングは?

こんにちわ!Kazumakiです!

今回はgo!go!vanillasでギターボーカルを務めている牧達弥さんのギターや機材について書いていこうと思います!

2018年はきゃりーぱみゅぱみゅさんと交際が、、、などと文春砲があったそうですがそんな話は置いといて、

 

牧達弥の使用ギターやエフェクターは何?アンプのセッティングは?

と題しまして調査していこうと思います!

 

ではいきます!

 

牧達弥の使用ギターやエフェクターは何?

まず牧達弥さんの使用ギターについて書いていきます。

 

こちらは2015年で使用していたギターになります。

フェンダーUSA 60’sストラトキャスター

 

スペックはこちら

    Finish : Nitrocellulose Lacquer Finish
    Control: 5-Way Switch,Vintage Wiring
    Pickups : .3 Custom 60s Single Coil
    Frets : Jescar 50085
    Fingerboard : Rosewood(SLAB) / 9.5Radius
    Neck Shape : 60 Style Oval “C”
    Neck: Maple
    Body : Select Alder
    Weight≒3.58kg

定かではないですが、おそらくこのスペックになるかと思いますが

60’sモデルはいくつかバリエーションがありますし、ガチものビンテージでしたら多少違ってくるかと思います。

 

フェンダーテレキャスター

使用している牧達弥さんの細かいモデルはわかりませんでしたが、スペックはこちら!

Body:Light Weight Ash

Body Finish:Gloss Polyurethane

Neck:Maple, Mod Shop C to D Shape

Neck Finish:Satin Polyurethane Back

Fingerboard:9.5″(241mm) Radius

Frets:22 Narrow Tall Frets

Nut:Bone, 1.685” (42.8mm)

Pickups:V-Mod Single-Coil Tele

Bridge:3-Saddle Strings-Through-Body Tele with Compensated Brass Saddles

Machine Heads:Standard Cast/Sealed Staggered

フェンダーテレキャスターは現代ギターの元祖と言われています。
1950年にテレキャスターが作られ今も生産されています。
バッキングに最適なサウンドのギターと言われていますが、ソロにおいても多くのアーティストが使用しています。

海外でマリリン・マンソンのギタリストJonh5はバンドでもソロのインストでもテレキャスターを使用しています。

 

Gibson Memphis ES335 1967

こちらは牧達弥さんの公式ツイッターで公開されています。

スペックはおそらくですが!こちら!

Body Material:3-Ply Plain Maple, Poplar
Top Material:3-Ply Plain Maple, Poplar
Neck Material:1-Pieces Mahogany
Neck Shape:Options Traditional “C”
Scale:Length 24.75″
Fingerboard:Material 1-Pieces Rosewood with Block Pearloid:inlays
Neck Pickup:Burstbucker 1
Bridge Pickup:Burstbucker 2
Controls:2 Volume , 2 Tone, 3-Way Selector Switch
Frets:22
Bridge:ABR-1 with titanium saddles / Stopbar
Nut:Width 1-11/16″
Hardware:Nickel
Machine Heads:Milk Bottle Grover Rotomatic

ギターは顔で弾け!!と言っていますねー!間違いないです!
故ゲイリー・ムーアは顔で弾いてる感が満載ですし、顔で弾くだけで全然雰囲気が変わります!

Gibson SG 

Body:Mahogany
Neck:Mahogany, Slim Taper
Fingerboard:Rosewood
Scale:Length 24.75″
Nut:Tektoid
Width at Nut:1.695″
Tuner Vintage:Style Keystone Tuner
Bridge:Aluminum Tune-O-Matic
Tailpiece:Aluminum Stop Bar
Neck PU :Humbucker
Bridge PU : Humbucker
Controls 2 Volume, 2 Tone, 3-Way SW

薄いボディで取り回しのしやすい見た目もロックでカッコイイギターです。
発売当初ギターソロが最も弾きやすいと言われていました。
そしてSG(ソリッドボディ)と言われる前はレスポールと呼ばれていました。

アンプのセッティングは?

牧達弥さんのアンプはこちら!

Bad Cat

商品詳細はこちら!BadCat

クリーンサウンドが秀逸です!使用している方は少ないですが音は本当にいいです!
レコーディングもライブもどちらでもガッツリいけます!

Black Catは全ての始まりのモデル。最も由緒正しいモデルで、数多くのアリーナコンサートを成功させたBad Catを代表するアンプの一つです。
繊細で立体的なクリーンサウンドと激しくも優雅なプッシュサウンド。
EL84チューブから想像を超えた低音を出力することが出来ます。
12AX7は甘く複雑なミッドレンジを生み出し、ウォームでパンチがあるクリーンからタイトなクランチまで生み出します。
部屋が見えないハーモニクスで満たされるきらめきのクリーンサウンドから、クラスA回路の真価を発揮するスムーズなオーバードライブサウンドはウォームですがルーズにならない最高のトーンを生みます。
最高のアーティストに最高のステージで選ばれてきたBlack Catの真価をご堪能ください。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

go!go!vanillas牧達弥さんの機材を「牧達弥の使用ギターやエフェクターは何?アンプのセッティングは?」

と題しまして調査してきました。

様々なギターでこだわりが感じ取れますね!一本一本全く違うサウンドですが、それぞれギターのこだわりがあって牧達弥さん自身のサウンドができあがっているのですね!

どなたかの参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

ではまた!